Q1
インターンを始める前は
どんな学生生活を送っていましたか?
現在のように、インターンという言葉が周りに浸透しておらず、大学生活では土日は電気屋のアルバイトと平日は学校の一般的な学生と同じような毎日を送っていました。
Q2
インターンをはじめたきっかけは?
代表とセミナーでお話させていただく機会があり、最初は「なんかおもしろそう!」という感覚で飛び込みました。私が入った当初は3人の社員と今より人数も少なく、今までの私が知っている大人が働いている職場環境と異なり、マンションの一角をオフィスにしたり、天気の良い日は公園で仕事をしたりと自由に楽しくでも真面目に仕事している姿に衝撃を受け、私もここで働きたいと思いインターンをすることに決めました。
Q3
業務内容を教えてください。
以前は就活生向けに企画・開拓営業を担当させていただき、現在は掲載者への営業を担当しています。
Q4
担当しているお仕事で、
苦労しているのはどんな点ですか?
現在はひたすら電話営業をして承諾を得るやアポイントをとる。ということを行っいるのですが、電話越しに顧客の方々とお話しするのはとても緊張します。少しずつ言い方を変えたり、声のトーンを変えたりと工夫することで顧客の気持ちの変化が垣間見れ、大変ですがその分とてもやりがいを感じる瞬間です。
Q5
インターンで得られたものは何ですか?
・自分で0から企画を作り出すことのフロー
・行動することの大切さ。
・受身ではなく、攻めて失敗をしても次につなげる強い気持ち。
など、幅広く多岐にわたります。

Message to Students

スペイシーでのインターンは、スピードについてゆく情報処理能力や意欲、根気が必要です。
今の学生は学業とインターン、アルバイトと遊びと選択肢の多い環境だと思いますが、私と言えば、コレ!というようなキャッチコピーをつけられるような学生生活を送ってほしいと思います。
学生という立場は自由な分、自分の意見を持っていないと「ただ流されて何をしているのかわからないまま」という状態になってしまいますのでチャンスを掴み取ってもらいたいです。

スペイシーで大学生活の世界を一緒に変えましょう。

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